岡崎エリアで開催されるイベント

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人間国宝 森口邦彦 友禅/デザイン-交差する自由へのまなざし

友禅の技法で人間国宝の認定を受けている森口邦彦。森口はパリで学んだグラフィック・デザインの思考と幾何学文様を大胆に組み合わせることで、伝統工芸の「友禅」に留まらない新しい創作の可能性を拓いてきました。着物制作から三越のショッピングバッグに代表されるデザインワークまで、森口の創作は、歴史的に積み重ねられてきた技と感性を出発点に社会に友禅・デザインを還元させるための実践であるといえます。本展では、友禅とデザイン、伝統と現代、東洋と西洋などが様々に交差して生まれる森口邦彦の創作活動の全貌をご紹介いたします。

開催期間 10月13日(火)~12月6日(日)
※会期中に一部展示替えがあります
時間 9:30~17:00
※金・土は~20:00まで開館
(いずれも入館は閉館の30分前まで)
休館日 月曜(祝日の場合、翌平日休)
料金 (当日)一般1,500円、大学生1,100円、高校生600円 (団体(20名以上))一般1,300円、大学生900円、高校生400円
※中学生以下、心身に障がいがある方とその付添者1名は無料(要証明書提示)
開催場所 京都国立近代美術館
お問合せ 075-761-4111
アクセス 地下鉄「東山」から徒歩約10分、市バス「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車すぐ

コレクションルーム

同館は開館以来、近代以降の「京都の美術」を収集してきました。現在までに、3700点を超える総合的なコレクション(日本画、洋画、彫刻、版画、工芸、書)を形成していますが、とくに明治から昭和にかけての京都画壇の作家たちによる作品群には、近代の日本画を代表する名品が揃い、自他ともに認める優れたコレクションとなっています。

開催期間 秋季:9月26日(土)~11月29日(日)
冬季:12月3日(木)~3月14日(日)
時間 10:00~18:00(入場は17:30まで)
休館日 月曜日(祝日の場合、開館)
料金 一般 京都市内在住の方 520円、京都市外在住の方 730円、団体(20名以上)620円
小中高生等 京都市内在住の方 無料、京都市外在住の方 300円、団体(20名以上)200円、小学生未満 無料
開催場所 本館 南回廊1階
お問合せ 075-771-4334
アクセス 地下鉄東西線「東山」駅から徒歩約8分、市バス「岡崎公園 美術館・平安神宮前」、「岡崎公園 ロームシアター京都・みやこめっせ前」下車すぐ

改組 新 第7回日展京都展

日本最大規模の総合公募展「日展」が、今年も京都で開催されます。日本画、洋画、彫刻、工芸、書の5部門にわたって、全国を巡回する基本作品と京都・滋賀の作家による地元関係作品をご覧いただけます。 初冬の京都で、一流の芸術に触れてみてください。

開催期間 2020年12月19日(土)~2021年1月15日(金)
時間 10:00~18:00(入場は17:30まで)
休館日 月曜日(祝日の場合、開館)
料金 一般1,100円(900円)、大学・高校生700円(600円)
中学生以下無料 ※( )内は20名以上の団体料金
開催場所 本館 北回廊1、2階、南回廊2階
お問合せ 075-771-4334
アクセス 地下鉄東西線「東山」駅から徒歩約8分、市バス「岡崎公園 美術館・平安神宮前」、「岡崎公園 ロームシアター京都・みやこめっせ前」下車すぐ

平成美術:うたかたと瓦礫(デブリ)1989‒2019

「うたかた」と「瓦礫(デブリ)」をキーワードに、経済的な停滞と未曾有の災害に繰り返し見舞われた平成の時代を、美術評論家・椹木野衣の視点にもとづきアーティストたちがどのように時代と状況に応答してきたかを探ります。

開催期間 2021年1月23日(土)~2021年4月11日(土)
時間 10:00~18:00(入場は17:30まで)
休館日 月曜日(祝日の場合、開館)
料金 一般2,000円(1,800円)、大学・専門学校生1,500円(1,300円)
高校生1,000円(800円)、小・中学生500円(300円)、未就学児無料
※( )内は20名以上の団体料金
開催場所 新館 東山キューブ
お問合せ 075-771-4334
アクセス 地下鉄東西線「東山」駅から徒歩約8分、市バス「岡崎公園 美術館・平安神宮前」、「岡崎公園 ロームシアター京都・みやこめっせ前」下車すぐ

京都市京セラ美術館開館記念展 京都の美術 250年の夢 第1部~第3部 総集編 -江戸から現代へ-:後期

江戸後期から現代にかけて、日本画の代表作家を中心に、同時代に活躍した工芸家や書家、明治期に登場した洋画家、彫刻家、版画家、さらには戦後の現代美術の新鋭作家を加えて、「京都の美術」の250年の歴史を彩った名品を三部構成で紹介します。

開催期間 11月10日(火)~ 12月6日(日)
時間 10:00~18:00(入場は17:30まで)
休館日 月曜日(祝日の場合、開館)
料金 一般1,600円 (1,400円)、2回券2,800円、大学・高校生1,200円 (1,000円)、中学生以下 無料
※( )内は20名以上の団体料金
開催場所 本館 北回廊1、2階
お問合せ 075-771-4334
アクセス 地下鉄東西線「東山」駅から徒歩約8分、市バス「岡崎公園 美術館・平安神宮前」、「岡崎公園 ロームシアター京都・みやこめっせ前」下車すぐ

京都市京セラ美術館開館記念展 京都の美術 250年の夢 第1部~第3部 総集編 -江戸から現代へ-:前期

江戸後期から現代にかけて、日本画の代表作家を中心に、同時代に活躍した工芸家や書家、明治期に登場した洋画家、彫刻家、版画家、さらには戦後の現代美術の新鋭作家を加えて、「京都の美術」の250年の歴史を彩った名品を三部構成で紹介します。

開催期間 10月10日(土)~ 11月8日(日)
時間 10:00~18:00(入場は17:30まで)
休館日 月曜日(祝日の場合、開館)
料金 一般1,600円 (1,400円)、2回券2,800円、大学・高校生1,200円 (1,000円)、中学生以下 無料
※( )内は20名以上の団体料金
開催場所 本館 北回廊1、2階
お問合せ 075-771-4334
アクセス 地下鉄東西線「東山」駅から徒歩約8分、市バス「岡崎公園 美術館・平安神宮前」、「岡崎公園 ロームシアター京都・みやこめっせ前」下車すぐ

第165回日図展―輝く未来2021―

このたび公益社団法人日本図案家協会では、伝統文様・現代文様を世界遺産という大きな視点でとらえ、文化の薫り高い図案展として「日図展」を開催させていただきます。
関連団体各位とも連携をより深め、デザイン界・繊維産業界のみならずその他あらゆる産業、とりわけ近畿の地場産業及び伝統産業の発信地として位置づけたいと願っております。みなさまのご来場を心よりお待ちいたしております。

開催期間 2020年11月4日(水)~11月5日(木)
初日は10時~16時30分、2日目は10時~16時
料金 入場無料
開催場所 日図デザイン博物館
お問い合わせ 日図デザイン博物館
TEL:075-761-5381
E-mail:info@nichizu.or.jp

第9回 「やまねこ博覧会」

2012年から開催している「やまねこ博覧会」は今年で9回目となります。
絶滅の危機に瀕しているツシマヤマネコの現状や,その保全に関する取組などをより深く知っていただくため,毎年10月第3土,日曜日に「やまねこ博覧会」を開催しています。

※イベントについては,新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を十分に講じたうえで実施いたします。
なお,今後の状況によっては,日程等を変更する場合がございます。

内容

(1)ヤマネコクロスワード(両日)

ア 場所 レクチャールーム前
イ 参加方法 レクチャールーム前にあるクイズ用紙を取ってチャレンジ!
※新型コロナウィルス感染症予防の観点から筆記用具は準備いたしませんので各自で御用意ください。
ウ 答え合わせ時間 午前11時30分~正午 午後3時~3時30分
※正解者には各回先着25名に缶バッジを進呈
御一人様1回のみ。

(2)サクラちゃんと一緒フォトパネル(両日)

密を避けるために,今年はサクラちゃん(ヤマネコ着ぐるみキャラクター)が等身大のパネルになって登場です!一緒に記念撮影してね♪

(3)デジタル紙芝居(両日)

「ツシマヤマネコのシマ」 作:キム・ファン 絵:吉野由起子
イーストギャラリーで常時放映します!

(4)協力団体によるブース出展(両日)

ツシマヤマネコの保全に関する活動をしている団体による出展です。

(5)やまねこ講演会

ア 実施日時 令和2年10月18日(日)午後1時30分~2時30分
イ 場 所 正面エントランスレクチャールーム
ウ 演 題 「ツシマヤマネコ繁殖棟の1年」
京都市動物園 瀬尾亮太
「高齢ツシマヤマネコの飼育展示」
京都市動物園 岡部光太
「対馬からのリモート中継 -佐護の田んぼより-」
対馬市役所 吉田裕司
エ 定 員 40名(申込先着順)
オ 申込方法
(ア)応募方法 メール kyotoshi-doubutsuen@city.kyoto.lg.jp又は
FAX 075-752-1974
(イ)必要事項 件名「やまねこ講演会参加希望」
本文に,参加者の氏名(複数名(3名まで)の場合は全員の氏名),代表者の電話番号
(ウ)募集期間 令和2年9月15日(火)~定員になり次第終了

(6)ツシマヤマネコ写真展

令和2年10月6日(火)~10月18日(日)
・全国の飼育施設にいるツシマヤマネコのパネル
・野生のツシマヤマネコと生息地である対馬の風景を,園内の様々な場所に掲示します!

開催日時 令和2年10月17日(土),18日(日)
午前9時~午後4時30分
※雨天決行(暴風等の荒天の場合は中止)
料金 無料(入園料は別途必要)
協力 対馬市,一般社団法人MIT, NPO法人どうぶつたちの病院,
NPO法人ツシマヤマネコを守る会,
関西大学第一高等学校・中学校 生物部
備考 来園される際は,新型コロナウイルス感染症を予防するため,「新しい生活スタイル」の実践をお願いいたします。
【感染防止の3つの基本】
(1)身体的距離の確保 
(2)マスクの着用
(3) 手洗い
併せて,京都市新型コロナあんしん追跡サービスへの登録に御協力をいただきますようお願いいたします。
お問合せ 京都市動物園 総務課(電話 075-771-0210)
※午前9時から午後5時まで。ただし動物園休園日を除く。

KYOTO STEAM 2020 国際アートコンペティション スタートアップ展

KYOTO STEAM-世界文化交流祭-実行委員会は、公募によって選ばれたアーティストと企業・研究機関のコラボレーション作品によるアートコンペティションを2021年度に開催します。
本展は、そのアートコンペティションに向け開催するものです。2019年度に開催する予定だったものの、新型コロナウイルス感染拡大防止のために一般公開が叶わなかった「STEAM THINKING-未来を創るアート京都からの挑戦 国際アートコンペティション スタートアップ」展に出展予定だった7組のアーティストと企業・研究機関のコラボレーションと、同展と同時開催する予定だった「STEAM THINKING-未来を創るアート京都からの挑戦アート×サイエンス GIG」の3つの芸術系大学、そして、KYOTO STEAMと同じく、アートとサイエンス・テクノロジーの融合を通じて新たな価値の創造を目指している企業の作品を展覧します。

期間 10/31(土)~12/06日(日)
※月曜日休館。月曜日が祝日の場合は開館。
※最新の開館情報は京都市京セラ美術館のホームページでご確認ください。
会場 京都市京セラ美術館 東山キューブ
料金 一般 1,000円(税込み)/中学生以下無料
※京都市内に在住・通学の高校生は無料(学生証等の提示が必要)
※障害者手帳等を提示の方は、本人及び介護者1名無料

京都市京セラ美術館は、現在、新型コロナウイルスの感染予防・拡散防止のため、事前予約制による来館受付を実施しています。来館のご案内及びチケットの購入方法については、京都市京セラ美術館のホームページをご覧ください。
https://kyoto-steam.com/program/event01/
協賛 NISSHA株式会社/株式会社ユニオン
協力 curiosity株式会社/一般財団法人ニッシャ印刷文化振興財団/パナソニック株式会社
お問い合わせ 京都京セラ美術館
TEL:075-771-4107

kokokaオープンデイ2020 ~いまから ここから あなたから~ 

見て・聴いて・食べて!異文化を感じよう!
世界各国の料理やパフォーマンス、民族衣装の体験など国際色豊かなイベント。
今年は新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から規模を縮小して実施します。
感染拡大状況によって中止となる場合がございます。

開催日時 11月3日(火) 10:00~16:00
料金 入場無料
開催場所 kokoka京都市国際交流会館
ホームページ https://www.kcif.or.jp
メール office@kcif.or.jp
アクセス 地下鉄東西線「蹴上」下車 2番出口より徒歩6分
お問い合わせ (公財)京都市国際交流協会
TEL(075)752-3010 FAX(075)752-3510
〒606-8536 京都市左京区粟田口鳥居町2-1
開館時間
9:00~21:00
休館日
毎週月曜日(祝日のときは翌日)
市バス5・46・100号系統「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車徒歩10分

ニュイ・ブランシュKYOTO 2020

ニュイ・ブランシュKYOTOは,京都市の姉妹都市であるパリ市発祥の「ニュイ・ブランシュ(白夜祭)」に着想を得た,一夜限りの現代アートのイベントで,毎秋京都市とアンスティチュ・フランセ関西が主催しています。

第10回目の記念となる今回は,「FLUX(フロー,流れ)」をテーマに,展覧会や映像上映など多彩なプログラムを市内各所でお届けします。

期間 10/03(土)
会場 京都駅ビル駅前広場、アンスティチュ・フランセ関西―京都、京都芸術センター、京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA、ヴィラ九条山、アップリンク京都、NHK京都放送局、Garden Lab、CONDE HOUSE 京都、京都国立近代美術館、京都コンサートホール、京都市勧業館みやこめっせ・京都伝統産業ミュージアム、京都市京セラ美術館、京都伝統工芸館、香老舗 松栄堂 薫習館、出町座、天才アートKYOTO 新道アトリエ、無鄰菴、元離宮二条城、ロームシアター京都、imura art gallery、ヴォイスギャラリー、eN arts、KIKA Gallery、ギャラリーギャラリー、ギャラリ ー16、GALLERY TOMO、ギャラリーメイン、ギャラリーモーニング、京都駅ビル7階東広場北ピロティ、CLUB METRO、KUNST ARZT、蹴上疏水公園、つぼみ堂、同時代ギャラリー、haku、BnA AIter Museum、ホテル アンテルーム 京都、MORI YU GALLERY、ワコールスタディホール京都
<関連企画>虎屋 京都ギャラリー
料金 無料(プログラムによっては予約優先のものや要予約のものがあります。詳細は下記ホームページからご確認ください。)
ホームページ https://www.nuitblanche.jp/
https://nuitblanche.jp/2020/

京都伝統産業ミュージアム、企画展示室にて10月18日まで 写真展「 継ぐもの -In between crafts-」を開催中!

京都伝統産業ミュージアムでは、2020年8月22日から10月18日まで、関西で初となる町田益宏による写真展「 継ぐもの-In between crafts-」を開催中です。(本展はKYOTOGRAPHIE京都国際写真祭と連携した公募型アートフェスティバル”KG+”の関連プログラムです)
京都の文化と暮らしを彩ってきた伝統工芸を支える職人たちの知恵と技術は、その多くが「家族」によって受け継がれてきました。本展では町田が撮る6つの工房とそれぞれの「家族」の姿を通して、未来へと受け継がれる伝統を見つめます。約280平米の展示場には50点の写真作品を展示。また職人による実演・ワークショップなど京都の工芸の「継承」を肌で感じ考えていただく関連イベントを実施します。

期間 8/22(土)~10/18(日)
時間 9:00~17:00(入館は16:30まで) 
料金 500円(※高校生以下無料)
開催場所 京都伝統産業ミュージアム
主催 京都伝統産業ミュージアム、京都市
後援 京都新聞
協力 KYOTO CRAFTS MAGAZINE
ホームページ https://kmtc.jp/display/special_exhibition/
お問い合わせ

京都伝統産業ミュージアム
TEL:075-762-2670

E-mail:mocad@miyakomesse.jp

地震大国日本 ~その日に備える~

9月1日は「防災の日」です。この日は、大正12(1923)年9月1日に発生し、死者・行方不明者が10万人以上ともいわれる“関東大震災”に由来して定められました(昭和35(1960)年制定)。
地震がいつ来るのかを予測することは難しいですが、その日に備えて準備をすることはできます。
当館所蔵の“地震”や“防災”に関する資料を集めました。ぜひ、お役立てください。

期間 08/28(金)~10/21(水)
時間 火~金 9:30~17:00、土・日・祝 9:30~17:00
料金 無料
開催場所 地下1階 特設コーナー
休館日 月曜日(祝日及び振替休日は開館、翌日が休館)  毎月第4木曜日(祝日は開館)
年末年始 12月28日~1月4日  特別整理期間 (令和2年度は、令和3年2月24日(水)~3月8日(月))
ホームページ http://www.library.pref.kyoto.jp/
お問い合わせ 京都府立図書館
(〒606-8343 京都市左京区岡崎成勝寺町  電話 075-762-4655)

山田喜代春 木版画展

100うちわ 作品展

アートギャラリー博宝堂

様々なジャンルの作家による団扇作品展。

昨年に続きまして今年も夏に開催させて頂きます。

期間 08/04(火)~08/28(金)
時間 11:00~18:00
(最終日は17:00まで)
料金 無料
開催場所 アートギャラリー博宝堂
ホームページ https://blog.goo.ne.jp/hakuhou-doh
お問い合わせ アートギャラリー博宝堂
TEL:075-771-9401
mail:hhd@s7.dion.ne.jp

平安蚤の市

京都で始まる新しい蚤の市です。 平安蚤の市は、京都市左京区にある平安神宮前の岡崎公園で不定期に開催される蚤の市です。世界中の古いものを愛する人たちで賑わう文化交流の場となるような蚤の市を目指し、京都から日本の文化を発信して参ります。約150店舗の骨董店、古道具店、古着店、古本店が全国より集います。

京都で始まる新しい蚤の市です。

京都で始まる新しい蚤の市です。

平安蚤の市は、京都市左京区にある平安神宮前の岡崎公園で不定期に開催される蚤の市です。世界中の古いものを愛する人たちで賑わう文化交流の場となるような蚤の市を目指し、京都から日本の文化を発信して参ります。約150店舗の骨董店、古道具店、古着店、古本店が全国より集います。

期間 08/10(月・祝)
時間 9:00~16:00
料金 入場無料
開催場所 岡崎公園
ホームページ https://www.heiannominoichi.jp
お問い合わせ 平安蚤の市実行委員会
TEL : 070-1745-1503 
(電話に出られない時がございます。その場合はメールにて承ります。)
mail : heiannominoichi@gmail.com

春のコレクション解説会(開催延期)

 【開催延期のお知らせ】
春期は、新型コロナウイルス感染予防・拡散防止のため、開幕を延期いたします。最新情報は当館ウェブサイトでお知らせします。

当館学芸員が、当館のコレクション作品について解説します。
展覧会についてはこちら
https://kyotocity-kyocera.museum/exhibition/20200321-20210314_collection

期間 06/06(土)
時間 14:00~15:00(開場13:30~)
料金 無料
予約・申込方法 申込不要(先着順) 定員:100名 ※開始時刻までに講演室へお越しください。
開催場所 講演室(本館地下1階)
ホームページ https://kyotocity-kyocera.museum/event/20200530
お問い合わせ 京都京セラ美術館
TEL:075-771-4107

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