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京都市岡崎いきいき市民活動センター

「表現×市民活動」をテーマに,市民にとっての幅広いさまざまな表現を通じていきいきとした場所となれるセンターを目指しています。普段は市 民活動やサークル活動の場所に,1時間100円で会議室を貸出したり,市民活動の事業などをしています。アットホームな事務所ですので,お気 軽にお立ち寄りください。

開館時間 【 月・水・木・金・土曜 】10:00~21:00(祝日も同様)
【 日曜 】10:00~17:00
休館日 毎週火曜・年末年始
料金 無料(イベントにより異なる。)
お問い合わせ TEL:075-761-4484 FAX:075-752-3351 メール:okazaki@inestsbb.com
ホームページ https://www.okazaki-iki-iki.org/
所在地 京都市左京区岡崎最勝寺町2番地
  • アクセス方法
  • 市バス「東山二条・岡崎公園口」徒歩5分
  • 地下鉄東西線「東山」徒歩10分
駐輪場は台数に限りがあります

無鄰菴

無鄰菴は、明治・大正時代の 山縣有朋  の京都における別荘として、明治27(1894)年から29(1896)年の間に 造営されました。  庭園は、有朋公自らの設計・監督により、造園家・七代目小川治兵衛(じへえ)が作庭したもので、緩やかな傾斜地に東山を借景とし、琵琶湖疏水の水を取り入れ、三段の滝、池、芝生を配した近代日本庭園で、明治時代の名園の一つです(国の名勝に指定)。秋の紅葉も見事。建物は、簡素な木造二階建ての母屋、薮ノ内流燕菴(えんなん)を模したといわれる茶室、日露戦争直前の我が国の外交方針を決める「無鄰菴会議」の会場になった洋館の3つから成ります。この庭を180度見渡せる庭園カフェも通年で営業中です。

開館時間 9:00~18:00(4月-9月)
9:00~17:00(10月-3月)
※最終入場は閉場時間の30分前まで
休館日 12月29日から12月31日までの3日間
※平成29年より正月も開場しています。
料金

※令和元年10月1日より料金改定いたします。

お一人様 600円(大人こども同額)
小学生未満の乳幼児は無料です。
※団体割引の取扱いは致しておりません。

お抹茶(干菓子つき)600円
※母屋1階の主座席にて/お抹茶券は受付にてお求め下さい。

お問い合わせ 会場時間や入場料、母屋・茶室、取材等に関して
無鄰菴管理事務所
TEL:075-771-3909
ホームページ https://murin-an.jp/
所在地 〒606-8437 京都市左京区南禅寺草川町31番地
アクセス方法
  • 地下鉄東西線「蹴上駅」から徒歩約7分市バス
  • 「神宮道」から徒歩約10分
    (西行き[三条京阪,京都駅方面行き]からは徒歩約15分)
  • 市バス「岡崎公園 美術館・平安神宮前」
    (平安神宮大鳥居下)から徒歩約9分
  • 市バス「京都岡崎ループ」
    (南禅寺・疏水記念館・動物園東門前)から徒歩1分

ウェスティン都ホテル京都

ウェスティン都ホテル京都は、明治23(1890)年に前身である「吉水園」として設立されました。古都を一望におさめる景観と四季折々の自然に恵まれ、世界各国からのお客様をお迎えしています。葵殿庭園は、日本の近代庭園の先覚者として有名な京都の庭師、七代目小川治兵衛(じへえ)によって昭和8(1933)年に作庭された雄大な回遊式庭園です。また、佳水園庭園「植治の庭」は、治兵衛の長男白楊(はくよう)によって大正14(1925)年に作庭されたもので、琵琶湖疏水の水を引き入れた見事な滝を創出しています。

お問い合わせ TEL: 075-771-7111
FAX: 075-751-2490
ホームページ https://www.miyakohotels.ne.jp/westinkyoto/index.html/
所在地 〒605-0052 京都府京都市東山区三条けあげ(京都)
アクセス方法 ホテルバス(無料)
京都駅八条口とホテル間を往復いたします(約25分)

京都市美術館 別館

京都市美術館別館は、平成12(2000)年4月に開館しました。昭和5(1930)年に京都市公会堂東館として建てられ、昭和39(1964)年からは京都会館別館として用いられていた建物の、和風外観を保全しながら、内部を全面改修して、新設したものです。別館の開館によって、京都市美術館の展覧会開催の機能がさらに充実しました。

Kyoto City Museum of Art Annex

Kyoto Municipal Museum of Art Annex was opened in 2000 (Heise 12). The building was originally built as Kyoto Municipal Auditorium East Hall, in 1930 (Showa 5), and since 1964 ( Showa 39), had been used as Kyoto Kaikan Hall Annex. After that, it was converted into the museum annex; while the Japanese-style exterior was preserved, the interior completely renovated. Thanks to this annex, the museum’s function of holding exhibitions has been much improved.

開館時間 9:00~17:00(入館は16:30まで)
休館日 月曜日(祝日の場合は開館)及び年末年始(12月28日〜1月2日)
料金 展覧会により異なる
お問い合わせ TEL:075-771-4107
FAX:075-761-0444
ホームページ http://www.city.kyoto.jp/bunshi/kmma/
所在地 〒606-8342 京都市左京区岡崎最勝寺町13 岡崎公園内
アクセス方法
  • 地下鉄 東山駅下車 徒歩約10分
  • 市バス 「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車すぐ

八角九重塔の基壇石(池)(京都市動物園)

今の観覧車のあるあたりに、法勝寺の八角九重の塔がありました。創建当時の高さは想定81m。園の中央あたりにある噴水池(琵琶湖疏水の水を利用)の中に、その八角九重塔の基壇石が配されており、園路から見ることができます。

開館時間 3月~11月の期間 9:00~17:00
12月~2月の期間 9:00~16:30
休館日 月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌平日)
年末年始(12月28日~1月1日) 1月2日又は3日が月曜の場合は開園し,4日が休みとなります。
料金 京都市動物園入園料
  • 一般620円
  • 団体(一般:30名以上)520円
  • 中学生以下 無料
  • 年間入園券(一般) 2,510円
ホームページ http://www5.city.kyoto.jp/zoo/
所在地 〒606-8333 京都市左京区岡崎法勝寺町 岡崎公園内
アクセス方法 市バス5、32、100 「岡崎公園 動物園前」下車すぐ
地下鉄、蹴上駅下車徒歩約5分・東山駅下車徒歩約10分

エコ噴水(京都市動物園)

京都市動物園の噴水も、南禅寺船溜同様、琵琶湖疏水の高低差が生む水圧だけで噴き上がる天然噴水です。明治36(1903)年の開園時から変わらず電力いらずのエコ噴水、古今の岡崎を潤してくれています。

開館時間 3月~11月の期間 9:00~17:00
12月~2月の期間 9:00~16:30
休館日 月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌平日)
年末年始(12月28日~1月1日) 1月2日又は3日が月曜の場合は開園し,4日が休みとなります。
料金 京都市動物園入園料
  • 一般620円
  • 団体(一般:30名以上)520円
  • 中学生以下 無料
  • 年間入園券(一般) 2,510円
ホームページ http://www5.city.kyoto.jp/zoo/
所在地 〒606-8333 京都市左京区岡崎法勝寺町 岡崎公園内
アクセス方法 市バス5、32、100 「岡崎公園 動物園前」下車すぐ
地下鉄、蹴上駅下車徒歩約5分・東山駅下車徒歩約10分

疏水の水で生きる動物達(京都市動物園)

京都市動物園のペンギンやカバのプールには、琵琶湖疏水の水が使われています。ペンギンは海水でも真水でも生息することができるそうで、みんなすっかり疏水っ子というわけです。

開館時間 3月~11月の期間 9:00~17:00
12月~2月の期間 9:00~16:30
休館日 月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌平日)
年末年始(12月28日~1月1日) 1月2日又は3日が月曜の場合は開園し,4日が休みとなります。
料金 京都市動物園入園料
  • 一般620円
  • 団体(一般:30名以上)520円
  • 中学生以下 無料
  • 年間入園券(一般) 2,510円
ホームページ http://www5.city.kyoto.jp/zoo/
所在地 〒606-8333 京都市左京区岡崎法勝寺町 岡崎公園内
アクセス方法 市バス5、32、100 「岡崎公園 動物園前」下車すぐ
地下鉄、蹴上駅下車徒歩約5分・東山駅下車徒歩約10分

イリエワニの剥製(京都市動物園)

動物図書館に展示されている大きなワニの剥製をご存知でしょうか。あのワニ君、実は大正12(1923)年の時点ですでに剥製として飾られていたもの。飼育していたワニではなく剥製として寄付を受けたものだと考えられています。

開館時間 3月~11月の期間 9:00~17:00
12月~2月の期間 9:00~16:30
休館日 月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌平日)
年末年始(12月28日~1月1日) 1月2日又は3日が月曜の場合は開園し,4日が休みとなります。
料金 京都市動物園入園料
  • 一般620円
  • 団体(一般:30名以上)520円
  • 中学生以下 無料
  • 年間入園券(一般) 2,510円
ホームページ http://www5.city.kyoto.jp/zoo/
所在地 〒606-8333 京都市左京区岡崎法勝寺町 岡崎公園内
アクセス方法
  • 市バス5、32、100 「岡崎公園 動物園前」下車すぐ
  • 地下鉄、蹴上駅下車徒歩約5分・東山駅下車徒歩約10分

観覧車(京都市動物園)

昭和31(1956)年に完成した、本州にある現役最古の観覧車(日本最古は北海道の函館公園こどものくにの観覧車)。4人乗りのゴンドラ12基、全高は12m。岡崎一帯を上から見晴らせる数少ないビュースポット。この同じ場所に平安末期に建てられた法勝寺の八角九重塔は高さ81mといいますから、この観覧車の7倍近くの高さがあったことになります。リニューアルに伴い2010年に行われた発掘調査では、この八角九重塔に使用されていたと思われる瓦が大量に出土し、梵字の書かれた瓦、「九」の字を記した瓦に加え、塔の外装材も出土しました。

開館時間 3月~11月の期間 9:00~17:00
12月~2月の期間 9:00~16:30
休館日 月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌平日)
年末年始(12月28日~1月1日) 1月2日又は3日が月曜の場合は開園し,4日が休みとなります。
料金 200円 ※京都市動物園入園料が別途必要です
ホームページ http://www5.city.kyoto.jp/zoo/
所在地 〒606-8333 京都市左京区岡崎法勝寺町 岡崎公園内
アクセス方法 市バス5、32、100 「岡崎公園 動物園前」下車すぐ
地下鉄、蹴上駅下車徒歩約5分・東山駅下車徒歩約10分

金地院

金地院は、応永年間(1394~1428)に室町幕府第4代将軍足利義持が大業和尚を開山として創立した禅寺です。慶長年間(1596~1615)に以心崇伝が南禅寺塔頭に移建中興しました。
本尊は地蔵菩薩。

崇伝は「黒衣の宰相」ともいわれ天下僧録司となって宗教界の人事、行政を左右。家康の死後、境内に東照宮(重要文化財)を建立、南禅寺の伽藍造営につとめました。

方丈(重要文化財)

慶長16(1611)年、崇伝が伏見桃山城の一部を徳川家光より賜わり移建したもの。襖絵は加納探幽・尚信兄弟筆。

鶴亀の庭園/方丈(特別名勝庭園)

寛永7(1630)年小堀遠州作。桃山時代の風格を備えた江戸初期の代表的枯山水です。手前の白砂は宝船であると同時に海洋をあらわし、右に鶴島、左に亀島。正面にある長方形の大きな平面西は東照宮の遙拝石です。

東照宮(重要文化財)

崇伝が徳川家康の遺嘱され、家康の遺髪と念持仏を奉戴して寛永5(1628)年に造営。創建当初は諸堂を完備し、日光東照宮に比すべきものであったといいます。現存の拝殿・石の間・本殿は京都に現存する唯一の権現造り。
拝殿天井の鳴龍は加納探幽筆。三十六歌仙の額は土佐三起筆、歌は青蓮院宮尊純法親王(青蓮院四十八世門跡)の手跡。

開山堂

崇伝の塔所で、後水尾天皇の勅額を掲げ、十六羅漢像が安置されています。

明智門

天正10年に明智光秀が母の菩提のため黄金千枚を寄進して大徳寺に建立したものを明治初年に移建。

弁天池

元東照宮と開山堂の中間(いまの竹林)に池庭があり中島に弁財天が祀られていたのを明示初年にそのまま現在の場所に移設。

開館時間 3~11月 8:30~17:00
12~2月 8:30~16:30
休館日 無休
料金
  • 大人    400円
  • 高校生   300円
  • 小人・中学生200円
所在地 京都市左京区南禅寺福地町86-12
アクセス方法 地下鉄東西線「蹴上」駅1番出口徒歩5分
駐車場:南禅寺駐車場 (50台・2時間1000円)

南禅寺大玄関前の敷石(南禅寺)

南禅寺大玄関前の敷石は、廃線になった旧京都市電の敷石を再利用したもの。これは伏見線の敷石です。経年変化で年経た味わいが生まれ、苔が美しく育ってきています。

開館時間 12月1日~2月28日 8:40~16:30
3月1日~11月30日 8:40~17:00
※拝観受付は拝観時間終了の20分前までとします。
休館日 年末(12月28日~31日)は一般の拝観をお断りします。 ※年始は休みません。
料金 無料
お問い合わせ TEL:075-771-0365
ホームページ http://www.nanzen.net/index.html
所在地 〒606-8435 京都市左京区南禅寺福地町
アクセス方法

地下鉄でお越しになる場合は東西線をご利用ください。
蹴上駅下車、徒歩10分です。 「ねじりまんぽ」と呼ばれる隧道を抜けると境内への近道です。

市バス・地下鉄路線図等の詳細は 京都市交通局ホームページをご覧下さい。

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南禅寺小方丈庭園(南禅寺)

小方丈のお庭は、昭和41・42年につくられたものです。涅槃の境地をあらわした如心庭と、煩悩が渦巻く六道庭。順路の最後には、疏水の水が小滝を描く龍吟庭が広がっています。春の新緑、秋の紅葉の美しさでも有名。

開館時間 12月1日~2月28日 8:40~16:30
3月1日~11月30日 8:40~17:00
※拝観受付は拝観時間終了の20分前までとします。
休館日 年末(12月28日~31日)は一般の拝観をお断りします。 ※年始は休みません。
料金 方丈庭園
  • 一般 500円(団体30名以上)400円
  • 高校生400円(団体30名以上)350円
  • 小中生300円 (団体30名以上)250円
三門
  • 一般500円(団体30名以上)400円
  • 高校生400円(団体30名以上)350円
  • 小中生300円(団体30名以上)250円
南禅院
  • 一般300円(団体30名以上)250円
  • 高校生250円(団体30名以上)150円
  • 小中生150円(団体30名以上)100円
お問い合わせ TEL:075-771-0365
ホームページ http://www.nanzen.net/index.html
所在地 〒606-8435 京都市左京区南禅寺福地町
アクセス方法

地下鉄でお越しになる場合は東西線をご利用ください。
蹴上駅下車、徒歩10分です。
「ねじりまんぽ」と呼ばれる隧道を抜けると境内への近道です。

市バス・地下鉄路線図等の詳細は 京都市交通局ホームページをご覧下さい。

南禅寺大方丈庭園(南禅寺)

慶長16(1611)年に御所の建物の下賜を受けて再建されたもので、国宝(昭和28年指定)。大方丈前面の庭園は俗に「虎の児渡しの庭」と呼ばれ、小堀遠州の作と伝えられています。国の名勝庭園。

開館時間 12月1日~2月28日 8:40~16:30
3月1日~11月30日 8:40~17:00
※拝観受付は拝観時間終了の20分前までとします。
休館日 年末(12月28日~31日)は一般の拝観をお断りします。 ※年始は休みません。
料金 方丈庭園
  • 一般 500円(団体30名以上)400円
  • 高校生400円(団体30名以上)350円
  • 小中生300円 (団体30名以上)250円
三門
  • 一般500円(団体30名以上)400円
  • 高校生400円(団体30名以上)350円
  • 小中生300円(団体30名以上)250円
南禅院
  • 一般300円(団体30名以上)250円
  • 高校生250円(団体30名以上)150円
  • 小中生150円(団体30名以上)100円
お問い合わせ TEL:075-771-0365
ホームページ http://www.nanzen.net/index.html
所在地 〒606-8435 京都市左京区南禅寺福地町
アクセス方法

地下鉄でお越しになる場合は東西線をご利用ください。
蹴上駅下車、徒歩10分です。 「ねじりまんぽ」と呼ばれる隧道を抜けると境内への近道です。

市バス・地下鉄路線図等の詳細は 京都市交通局ホームページをご覧下さい。

泉屋博古館

泉屋博古館は、住友家が蒐集した美術品を保存、展示する美術館です。住友家の美術品で最も有名なものは、第15代当主住友春翠が明治中頃から大正期にかけて蒐集した中国古銅器と鏡鑑です。これは中国以外では質量ともに最も充実したコレクションとして世界的にも高く評価されていますが、当館はこの貴重な青銅器と鏡鑑500点余りを保存公開するための財団法人として昭和35年に発足し、昭和45年には京都鹿ケ谷の地に4室からなる青銅器と鏡鑑の展示室が完成しました。ちなみに、泉屋博古館の名称は、江戸時代の住友の屋号「泉屋」と九〇〇年前に中国で皇帝の命によって編纂された青銅器図録『博古図録』からとっています。その後も当館は、住友家から数々の美術品の寄贈を受け、現在収蔵品は3000点以上を数えます。また、収蔵品の増加に伴い、昭和61年に青銅器展示館の傍らに新展示室を増築し、さらに平成14年には東京六本木に分館を開設しました。

開館時間 10:00~17:00(入館は16:30まで)
休館日 月曜日(祝日の場合開館、翌平日休館)
料金 催しにより異なる
お問い合わせ TEL:075-771-6411
FAX:075-771-6099
メール:info@sen-oku.or.jp
ホームページ http://www.sen-oku.or.jp/kyoto/
所在地 〒606-8431
京都市左京区鹿ヶ谷下宮ノ前町24番地
アクセス方法
  • 京都市バス32・100系統で「宮ノ前町」下車すぐ
  • 5・93・203・204系統で「東天王町」下車徒歩3分

南禅院(南禅寺)

亀山天皇が正応2(1289)年に出家して法皇となった離宮の遺跡で、南禅寺発祥の地。庭園は鎌倉開山当時のおもかげを残し、鎌倉時代末の代表的な池泉回遊式で、京都の三名勝史跡庭園の一つに指定されています。山が迫り来る佇まいを生かして、視界を遮らない自然な形に作られており、回遊路の風情も格別。今は美しく苔むしていますが、『都林泉名勝図絵』によると、かつては白砂の庭でした。

開館時間 12月1日~2月28日 8:40~16:30
3月1日~11月30日 8:40~17:00
※拝観受付は拝観時間終了の20分前までとします。
休館日 年末(12月28日~31日)は一般の拝観をお断りします。 ※年始は休みません。
料金 方丈庭園
  • 一般 500円(団体30名以上)400円
  • 高校生400円(団体30名以上)350円
  • 小中生300円 (団体30名以上)250円
三門
  • 一般500円(団体30名以上)400円
  • 高校生400円(団体30名以上)350円
  • 小中生300円(団体30名以上)250円
南禅院
  • 一般300円(団体30名以上)250円
  • 高校生250円(団体30名以上)150円
  • 小中生150円(団体30名以上)100円
お問い合わせ TEL:075-771-0365
ホームページ http://www.nanzen.net/index.html
所在地 〒606-8435 京都市左京区南禅寺福地町
アクセス方法

地下鉄でお越しになる場合は東西線をご利用ください。
蹴上駅下車、徒歩10分です。
「ねじりまんぽ」と呼ばれる隧道を抜けると境内への近道です。

市バス・地下鉄路線図等の詳細は 京都市交通局ホームページをご覧下さい。

南禅寺三門(南禅寺)

創立は永仁3(1295)年ですが、文安4(1445)年に火災で焼失。現在の三門は寛永5(1628)年に藤堂高虎が大阪夏の陣に倒れた家来の菩提を弔うために再建したものです。歌舞伎の石川五右衛門の名台詞「絶景かな、絶景かな」で知られる通り、高さ22mの重厚な楼の上からの眺めは圧巻。紅葉の名所としてつとに有名。明治32(1899)年に国の重要文化財に指定されています。

開館時間 12月1日~2月28日 8:40~16:30
3月1日~11月30日 8:40~17:00
※拝観受付は拝観時間終了の20分前までとします。
休館日 年末(12月28日~31日)は一般の拝観をお断りします。 ※年始は休みません。
料金 方丈庭園
  • 一般 500円(団体30名以上)400円
  • 高校生400円(団体30名以上)350円
  • 小中生300円 (団体30名以上)250円
三門
  • 一般500円(団体30名以上)400円
  • 高校生400円(団体30名以上)350円
  • 小中生300円(団体30名以上)250円
南禅院
  • 一般300円(団体30名以上)250円
  • 高校生250円(団体30名以上)150円
  • 小中生150円(団体30名以上)100円
お問い合わせ TEL:075-771-0365
ホームページ http://www.nanzen.net/index.html
所在地 〒606-8435 京都市左京区南禅寺福地町
アクセス方法

地下鉄でお越しになる場合は東西線をご利用ください。
蹴上駅下車、徒歩10分です。
「ねじりまんぽ」と呼ばれる隧道を抜けると境内への近道です。

市バス・地下鉄路線図等の詳細は 京都市交通局ホームページをご覧下さい。

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